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デンタルドックの解説

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デンタルドック

検査内容のご説明

デンタルドック」は、検査の内容によってAとBの二つのコースからお選びいただきます。ここではその「デンタルドックA・B」の内容についてご説明いたします。A・Bとも歯と歯ぐきの状態、治療の状態のチェックやレントゲン撮影、口腔内写真撮影などを行います。

デンタルドックB」は、Aのコースに加えて咬合診断により咬合型模型の作製や詳細なレントゲン撮影(全18枚)を行います。

デンタルドッグA

  • 検査時間  約40分
  • 検査内容
      ・口腔内検査
      ・歯周病の検査
      ・口腔内写真撮影
      ・レントゲン撮影


    口腔内検査
  • 現在のお口の中の状態を検査します。
       ・冠、詰め物の種類と適合状態
       ・虫歯の有無と進行程度
       ・歯の動揺度
  • お口の衛生状態の検査
       ・歯石、歯垢の付着、口臭の程度


    歯周病検査
  • 歯ぐきの病気と進行度合いを調べます。
       ・歯周ポケットの深さを測定 (1歯につき6点測定)
       ・歯ぐきから血やウミがでるか、その有無と部位の確認


    口腔内写真撮影
    現在のお口の状態を、写真に撮り記録します。
    これにより、日頃ご自身では見る機会のない部分を確認いただくことができます。


    レントゲン撮影
    肉眼では見ることができない虫歯、歯周病の進行度、治療状態の良否、歯を支える骨の状態を調べます。

検査






検査2




検査3




検査4

   

デンタルドッグB

  • 検査時間  約60分
  • 検査内容
       ・口腔内検査
       ・歯周病の検査
       ・口腔内写真撮影
       ・レントゲン撮影(全18枚撮影)
       ・咬合診断
       ・咬合型模型の作製
    咬合診断・咬合型模型の作製
    上下あごの筋肉の働きや咬み合わせのズレ、歯の不良な接触部分などを調べます
       ・顎関節の違和感の有無
       ・あごを動かしたときの雑音の有無と種類

       ・最大開口量の測定
       ・上下あごを咬み合わせた時のズレの有無
    有無
       ・隣り合う歯と歯の間の関係
       ・咬み合わせの様式

上記記事は、
アッシュデンタルヘルスケア
大阪府大阪市中央区城見1-4-1 ホテルニューオータニ大阪6F
TEL:06-6949-0811
からの情報発信です。この記事を見て通院したいなと思う方は、以下をクリックしてください。
http://www.hdhc.jp/


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