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不正咬合の種類の解説

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不正咬合の種類

不正咬合の種類

叢生 ( そうせい )

歯の生える場所が足りず、凹凸や重なって生えてくる状態を「叢生」と呼びます。 別名「乱ぐい歯八重歯」。 顎が小さい、顎に対して歯の幅が大きいのが原因です。

叢生(そうせい)/乱ぐい歯・八重歯

空隙歯列弓 ( くうげきしれつきゅう )

歯間や歯列に隙間のある状態を「空隙歯列弓」と呼びます。 別名「すき歯」。 顎が大きい、歯の幅が小さい場合に起こります。

空隙歯列弓(くうげきしれつきゅう)/すき歯

切端咬合 ( せったんこうごう )

上下の前歯が先端で咬み合ってしまう状態。

切端咬合(せったんこうごう)

開咬 ( かいこう )

顎を閉じて咬み合せた時、上下の歯に隙間ができてしまう状態

開咬(かいこう)

下顎前突 ( かがくぜんとつ )

下の前歯が上よりも前に出てしまう状態。

下顎前突

上記記事は、
KU歯科クリニック渋谷
東京都渋谷区南平台町2-17 日交渋谷南平台ビル1F
TEL:03-3477-1280
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